
WR完全バランスプリアンプのシャーシ内部
旧型シャーシのアップグレード見本です。
EQ付のフルスペックの為、残りスペースが無
いほど基板が一杯です。
基板は高価なSE、ERO、BGコン、及び
進抵抗(ニッコーム)だけで構成されている
のが見て取れます。
バランス音量調節用に4連VRが使われ、
スイッチ周りの配線が錯綜してるのがお分
かり頂けるでしょう。


←WRP-α1MK2プロトタイプ バランス−アンバランス変換基板 ↓30W型WRアンプキットプロトタイプ

WRP-α1 MarkU(プロトタイプ)をバランス入力タイプに改造。
※ボディーの加工をしないでケーブル直出しタイプ


WRP-α6にピッタリのバランス対応 プリアンプ プロトタイプ完成!

ボディはキットアンプ、WRP-α6と共通です。ボリュウム等に若干の違いがあります。

リアにはバランス入力・出力・アンバランス入力があります。

アンバランス入力はバランス変換され出力されます。

WRP-α100 カスタムメイド 100Wパワーアンプ完成!!
HC-MOSFET
WRC-α3/BAL 新作プリアンプ 画像公開!
価格はハイエンドショウ会場で発表!



内部画像