声!

掲示板に寄せられた皆様からのお言葉より抜粋して掲載しております。

WRアンプってどうなの?と思われる方、是非お読みください。きっと良さがわかっていただけると思います。

 

1999年〜2004年 WR掲示板より


一聴して、低音の強力なのに驚きました。今までの200wのY○M○H○アンプより格段強力。

第一印象は「オッ、ずいぶんと風通しがいいな」で、同時に「静かな音だな」と感じました。

「柔らかな率直な音、弦をこするしっとりとした音、ふくよかな木管の音、合唱もいいね、

コンサートの生の音に近いね、アンプの存在を感じさせないね」

 

WRアンプによって再生された、トスカニーニのファイナルコンサートCDの怖いほどの生々しさ。度肝を抜かれた。

 

1枚のCDを聴き終わるとまた次のCDが聴きたくなります。

 

これまでも内外の高価なアンプ等、試してはみましたが、どうしても解決できない問題が

内包されているようで、いずれも大同小異、これが限界ということでそこそこのシステムで

使い分けをしておりましたが、このアンプを導入することにより、

一切の原因がアンプにあったんだということが、よく判った次第です。

 

「CDから、こんな音が出るんだ!」「ヴァイオリンの音がこんなにしなやかに鳴るんだ!」
「fffでも、楽器の音と残響が全く曇らない!」目から鱗の体験でした。

 

WRアンプは、夜中に小さな音で聴くのですが音痩せすることもなく、クリアーに音楽を奏でます。

 

まずなんといっても空間表現がやっぱり抜群。そして弦楽器たちのこの音色。たまりませんね〜。

 

演奏の細部まで聞こえてくる感じで、発見がいろいろとあります。

演奏中の気配まで感じられるソースもあって、ああそうだったのか、と思うこともしばしばです。
 


 

 



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